2010年02月24日

ブラジルドラマ「Viver a Vida」

ブラジル人の友達から最近の一押しブラジルドラマは
Viver a vidaと聞いて、ちまちまとサイトで見始めました。

Globoのサイトで1回のドラマが数場面ずつピックアップ
されて3分くらいの動画がみれます。

http://video.globo.com/

本当は登録して毎月幾らか払えばドラマは全部見れるんですが、
日本のドラマも最近通しで最後までみていないので、
まぁお金払っても最後まで見ない可能性があるから
ちまちまでもいいかなと。

TVグローボのゴールデンタイムのテレビ視聴率は驚異的なんですが
ヒット作だと50%は超えるらしいです!!すご。
国民の半分(まぁ実際にはそれ以上)見てるだなんて。

しかも月曜日から土曜日まで毎日お話は続くし。
すごいボリューム。
ドラマには必ずみんな大好きなamorも盛りだくさん。

個人的にブラジルのドラマも韓流に負けないぐらい
ロマンス、愛憎、お涙頂戴ものが満載な気が。
だからみんなよく見るのか。

たまにこんなに激しく生きたら寿命縮まりそうとか
思っちゃいます・・・(笑)

個人的にはでてくる俳優、女優が素敵なところが
見てて楽しいポイントの一つ。

Viver a Vida の登場人物で私の中の一押しが、
Taís Araujo。ブラック・ビューティでめちゃくちゃかわいいです。
下の動画の黒人の女の子がTaís Araújo。

  

Posted by Tarinha at 01:51Comments(0)TrackBack(0)◆ポルトガル語

2010年02月06日

タリバン先生・・・?

奇跡の人、ヘレン・ケラーが水という概念を悟った瞬間、
"water"と叫んだそうです。
その時のサリバン先生の気持ちは表現し難い程の感動があったことと思います。


そこまでの感動とは言いませんが、先日私も子供がある事を
悟った瞬間を目撃して感激しちゃいました。
タリ故にサリバン先生ならぬタリバン先生・・・。


いやぁ・・・自分で言っといて何ですが、この単語はまずいですね。


何かと言うと、小学3年生の子供達がようやく名詞は全て男性名詞と女性名詞とに
分けられて、それにかかる形容詞や指示詞も男性形と女性形に
変化するということを理解できたんです。


「おぉぉぉぉぉ!すごぃぃぃぃ!!分った~~??!!」
と、タリバンは一人興奮してしまいました。


子供クラスはあせらず、螺旋状に反復練習を繰り返して、
単語を覚えていくという方針でやっているのですが、
一段階前に踏み出せてうれしいです。


最近はこんな感じで水色とピンクで男性名詞、女性名詞と
分けて単語帳をみんなで作っています。





こっちは5年生以上のクラス。

 


数年前は子供達にものを教えることになるなんて
考えてもいませんでしたし、子供に教えるのが
こんなに楽しいとは知りませんでした。


実は母親が小学校の教諭だったんですが、と言うかうちの親戚は8割方
学校関係者だったので、自分は絶対それ以外の道に進むと心に決めて
東京に出てきたのですが、気が付いたら先生になっていました・・・。
不思議な縁ですね。


先週はいつもオバカなことばっかり言っている男の子が、
まじめな顔をして、

「タリ先生は言葉を勉強する時にこだわりはあるの?」

と、聞いてきてびっくりしました。


いつもおちゃらけキャラの子が、気が付いたら言葉を覚えることに
こんなに興味を持てるようになったんだなぁとしみじみ。


タリバン先生になるのも悪くない・・・かな  

Posted by Tarinha at 02:43Comments(0)TrackBack(0)◆ポルトガル語

2010年01月05日

1/17(日)ポル語WS:メストレ・ビンバDVD解説WS再び

みなさん、こんにちは!

ご要望にお応えして、この度メストレ・ビンバ解説ワークショップを再度行います!!
前回参加出来なかった方は是非この機会をお見逃し無く!!

ではワークショップの説明をどうぞ↓

******************************************************

カポエィラには幾つかスタイルがあります。
私たちが今テンポで練習しているのはRegional(ヘジォナウ)という
スタイルで、メストレ・ビンバが作り上げたものです。

今回はそのメストレ・ビンバの生涯についてブラジルで制作された
ポルトガル語のドキュメンタリーDVDを日本語で解説します!

bimba.jpg


違法だったカポエィラをどの様に広め、
国技として認められるまでに至ったのか。
ビンバのカポエィラへの情熱、哲学がどの様なものだったかを、
最後の時までをビンバと共に過ごした弟子や
家族のインタビューを交えつつ、当時の貴重な映像と共に
紹介していきます。





実際にメストレ・ビンバの映像が収録されている
貴重なDVDですので、この機会に是非みなさん
私たちが練習しているRegional(ヘジォナウ)を
作り上げたメストレ・ビンバについて知ってみましょう!!


■日時: 1/17(日)9:30~11:30(2時間)
■場所: 柏木地域センター(1F 会議室2)
■アクセス:JR 「新宿駅」 徒歩18分
      東京メトロ 丸ノ内線 「西新宿駅」 徒歩10分
■内容: メストレ・ビンバの生涯についてのDVDを日本語で解説
■料金: 1,500円
■定員: 30名
■申込方法: メール( gentil@tari.jp )にて以下の項目を書き添えてお申し込み下さい。
* お名前
* もし所属しているカポエィラの団体があればその団体名
* ご連絡先(e-mail)
お申し込み後、こちらから確認の返信メールをお送りします。
※定員に達した場合は締め切らせていただきますので、ご了承下さい。
  

Posted by Tarinha at 13:18Comments(0)TrackBack(0)◆ポルトガル語

2010年01月01日

Feliz Ano Novo!!

2009年12月15日

今日の子供ポルトガル語レッスン

通常の大人向けポルトガル語レッスンの他に、
カポエィラまでの夕方の時間を使って、
カポエィラを習っている子供達を対象にポルトガル語を教えています。


クラスは3、4年生と5年生以上の2レベル。
それぞれ毎週2回×2クラスなので週4回です。


私の時代とは違って最近では小学校から英語教育が始まっています。
そのため頭を悩ますのが、ポルトガル語を教えるにあたって、
小学校での英語教育の利点を生かしつつ、ポルトガル語が
英語と混ざって英語学習の邪魔をしないような教え方を
しなければならないという点です。


一番気をつけているのは、英語とポルトガル語は違う!ということ。
実際には部分的に英語と似ているところもあるのですが、
いかんせん英語の基礎もまだ入っていない状態なので、
全くの別物として入れて、後々考えたら、
「コレって英語だと○○?」と分ることがあればいいかなと思っています。


で、どんな感じの授業内容かと言いますと、
3、4年生の授業では初めのうちはアルファベットを用いず、
耳で聞いた言葉をそのまま口から出しながら楽しくゲーム感覚で
ポルトガル語を覚える様にします。


あと覚える際に視覚はとても重要なので、写真や絵を見せて、
音とイメージでポルトガル語を繋げてインプットさせるのです。


5、6年生は学校で既にアルファベットを習っているので、
こちらはもう少しステップアップして、アルファベットで
書く練習も少し入れていきます。


基本的にポルトガル語はやっぱり難しい言語なので、
子供のレッスンは焦らず、ゲーム感覚で楽しく
続けられるというのがやっぱり一番大事だと思っています。


この子供クラスを作る前に私が考えていた授業のイメージは、
英語で言うと学校のESSクラブみたいなものです。
英語の教材、歌、映画に触れて、英語に親しむ。
そしてそれを今度は歌を歌ったり、劇をしたりと、
真似ることによって少しずつ、
言葉を自分の中にインプットしていくという方法です。


子供レッスンを始める前は、「わかんなーい。つまんなーい。」
と言って、すぐにみんなやめちゃうんじゃないか?!とか、
子供用の教材がないからそれをどうやって作るか?!とか、
随分、随分、悩みましたが、おかげさまでレッスンを始めてから
丸1年が経ち、みんな毎月ほとんど休まず来てくれています!!
あーありがたや・・・。


このあいだは「英語よりポルトガル語の方が楽しい!」と
言ってくれる子がいたり。本当に嬉しいです。


授業内容を気をつける他にも、毎月スケジュールを作って、
来たらかわいいお日様のスタンプを押したりと
ちょこちょこと小道具を投入したりしています。
そして、このスタンプカード、思ったよりもかなり効果が高いかもです。


毎月の様にスタンプカードを眺めて、
「オレ、あと4回来たら皆勤ショー!」と叫ぶ子がいたり、
「え~~今月1回休んだんだー。オレなんで休んだの?」
(おばあちゃんちに行くっていってたじゃん?何故忘れる? 笑)


みたいな。


と、まぁこんな具合に毎回ほぼ休まず来て、一緒に楽しくポルトガル語を
勉強してくれて、教えてるこちらとしてもとってもハッピーなひと時なのです。
教えること自体楽しいですし、子供ってほんとに、笑いの宝庫でおもしろいです!


そして今日はそろそろクリスマスが近いので、3、4年生クラスでクリスマスに
まつわる単語をいくつか覚えました。


- O que é isto? 「これは何?」

- Isto é "Papai Noel". 「これはサンタクロース」(※ちなみにポルトガルだとPai Natal)
- Isto é "rena". 「これはトナカイ」
- Isto é "brinquedo". 「これはおもちゃ」


などなど。他にもいくつか。


あと、今日はちょっとゲームとして、サンタクロースお絵かきをやったり。
子供達、結構本気で絵を描きます。一人は忠実に描いて、
もう一人は初っ端からギャグ路線。
サンタにウ○チがのっていたり・・・。あちゃぁ・・・サンタかわいそうネ。
しっかし小学生男子ってなんでこんなに好きなんでしょうね・・・?!
小学生男子の不思議です。


お絵かきの教材はポルトガルのサイトでdesenhos.ptというものがあって、
そこからダウンロードして使いました。
ブラジルではなくポルトガルのサイトですが、イラストの素材が結構な数あって、
使えるものが多くていい感じです。


今日使ったのはこれ。
http://www.desenhos.pt/pintura-de-natal.htm

Papai Noelが左半分だけ書いてあって、自分で右側を完成させるのです。





さて、最後に・・・


今日の授業の最中、小学校3年生の男の子がこんなかわいい会話をしていました。



少年A: 「オレ、サンタさんってやっぱりいない様な気がする~。」

少年B: 「えっ、サンタさんはいるよ!!
     ただ世界中でプレゼント配ってるから大変なんだよ。」



そうです、サンタさんはいるんですよ!信じる子の所には必ず来るのです~☆
今日もハッピーなひと時を子供達からもらいました。ありがと~。  

Posted by Tarinha at 02:05Comments(2)TrackBack(0)◆ポルトガル語

2009年11月28日

辞書の引き方

今日は中学生に英語を教えてきました。


今日がレッスン1回目だったので、まずは普段の勉強の仕方や
学校での授業の進め方をヒヤリング。
そこで辞書をほとんど使ったことがないということが判明。
どうやら学校でも辞書の引き方を教えたりしていないみたいです。


そこで今日はまず辞書の引き方から説明。
実は辞書を引くってゲーム感覚で結構楽しいのです。


辞書を引くポイントを色々と教えてあげると、かなりはまったらしく、
レッスンが終わってもずっと辞書を引き続けていました。
感心、感心。


その中学生に今日教えた辞書の引き方はこんな感じです。
(我流ですが・・・)


・知らない単語はとりあえずすぐに辞書で調べる。そして必ずペンでチェック。その単語の意味を忘れてまた調べることになったら、調べた回数分だけ線を引く。覚えられない単語はどんどん線が増えてきて、いやでも覚えるようになるという仕組み。
・単語を調べたらとりあえずざっと全ての意味に目を通す。
・その単語の品詞を見るクセをつける。「形容詞」「動詞」「副詞」・・・など
・ついでに発音記号もチェック。発音記号を自分で読めるようになると、スペル通りに読めない単語も、一人で読めるように。"wednesday" を「ウェドネズデイ」と読まなくなる、みたいな。
・そして調べた単語はノートに書く。


これまでどうやって読むか分からなかった単語が
発音記号を見ると少しわかったというのが、その子の心をくすぐった様です。


例えば、cat と bag の "a" は横に広がる「ア」の音。
"under" と "lunch" の "u" は縦に口を広げる「ア」の音など。


あ、あと辞書に線を引くというのが、中学生女子的には
結構心をくすぐる行動かと・・・。


何故かと言うと、私もそうだったんですが、
中学の頃ってカラフルなペンを集めるのが大好きで、
それをどう組み合わせて使うか?!っていうのが
かなり楽しい時期だったんですよね。


だから単語を引けば引くほど辞書がカラフルになって楽しいーみたいな?
まぁこれはあくまでも個人的な意見ですけど・・・。


今回は英語ですが、ポルトガル語の場合も私が辞書を引くときは
こんな感じで引くようにしています。


まぁでも辞書の引き方は人それぞれなので、
これが一概に万人受けするかというと分かりません。
もし、自分に合いそうだと思った方は是非試してみてください~。  

Posted by Tarinha at 02:34Comments(0)TrackBack(0)◆ポルトガル語

2009年10月29日

生徒さんの旅立ち

4月から毎週木曜の午前にポルトガル語のレッスンを受講されていた
Iさんが遂に今週の日曜日にブラジルへ出発されるので、
今日最後のレッスンを行ってきました。



※今日はこのテキストは使っていません・・・


Iさんの旦那さんはすでに昨年から単身ブラジルに赴任をされていて、
今回一時帰国をして奥さんのIさんと一緒にブラジルに行かれます。

4月から半年、あっという間でした。
今日でぴったり、文法は完全過去形の不規則活用まで終わることができました。
その続きはブラジルに行ってから頑張ってくださいね~!

ほぼ毎週欠かさず勉強されていたので、
旦那さんが一時帰国された時にポルトガル語で会話されたそうですが、
旦那さんが思ったより、単語などがわかったみたいで驚かれたそうです。

先生としてはうれしいですね!

最後ということなので、レッスンの後にブラジルでの新生活に
ついて色々とおしゃべりをしていました。

Iさんが旦那さんや現地の赴任している方から聞かれた「あればいい物」は、
なんと「ホームベーカリー」だそうで!!意外でした。

旦那さん曰く、日本のパンよりもブラジルのパンはパサパサして
あまりお好きではないようです。

私は逆にブラジルの pão francêsという外が固めのパンが結構好き
なんですよね。

「ホームベーカリー」愛好者によると、パンは自分で作りだすと
かなりはまるらしいですね。
初めて食べるとあまりの美味さに一人で一斤軽くペロリといけるとか。

炭水化物が大大大好きな私としては、かなり危険なマシーンなので
興味はあっても、パンを一斤食べる姿が想像出来るので買えません・・・。

Iさんの他にも、商社勤務のAさんも今年の12月にブラジルに赴任され、
生徒さんがどんどんブラジルへ旅立っていかれます。

もちろん不安はあるとは思いますが、IさんもAさんも
二人ともブラジルでの新生活をすごく楽しみにされていて、
話を聞いていると、自分もブラジルに行くような位ワクワクしてきます。

でも私は今回の冬はブラジルには行けないので、我慢、我慢・・・。


Desejo-lhe muitos sucessos e felicidades na sua vida nova!!

Boa sorte!!  

Posted by Tarinha at 23:00Comments(0)TrackBack(0)◆ポルトガル語

2009年10月28日

無条件の笑顔

現在、大人向けのポルトガル語の個人レッスンを行っていますが、
実はカポエィラを習っている子供達(日本人)にも週に2日、
ポルトガル語を教えています。

ポルトガル語を母国語としない子供向けのポルトガル語の
教材が無いので、自分で教材を作ったり、探してこないと
いけないのがアレですが、それ以上に子供達とのレッスンが楽しいです。

毎回、大爆笑を起こす反応をしてくれる子がいたり。
褒めるとはにかんで喜ぶ子がいたり。
地域センターの和室でレッスンをしているのですが、
私のために毎回座布団を持ってきてくれる「笑点の山田君」がいたり。
そんな姿をみると自然と笑顔になります。純粋にかわいいです。

また、自分のペースででもポルトガル語への興味、
カポエィラの興味をずっと持ち続けて、ゆっくりでも着実に
半年前よりポルトガル語が分るようになってる姿をみるのも
とってもウレシイです。

今からカポエィラとポルトガル語を勉強している
子供達の2年後、3年後を想像するのが最近とっても楽しいです。

最近はそんな子供達の笑顔に癒されたりする私です。  

Posted by Tarinha at 07:00Comments(0)TrackBack(0)◆ポルトガル語

2009年10月28日

最近よく聴くもの

インターネットって本当に便利ですね。
改めて思うことですが、地球の反対側のラジオが
無料でリアルタイムで聴けるんですもの。

最近はFMでなく、ポルトガル語のニュースをメインに
聴きたいので、CBNというAMラジオ局をよく聴いています。

http://cbn.globoradio.globo.com/Player/playerAoVivoSP.htm

このラジオ局はブラジル最大の民放TV局のラジオ版なので、
あの超有名なインタビュー番組、「Programa do Jo」が
そのままライブで聴けたりもします。

ニュースの他に各界の著名人を招いて送る司会のJoのトークが
これがまた勉強になります。
音楽や舞台、医療や教育などテーマは様々。
まじめかと思いきや、先日は下着デザイナーを招いて
ずっとブラジャーの話をしていたり。
Joがプレゼンテーターというか一人のおっさんになってましたけど(笑)
でもさすがJo。そんなテーマでも全く下品な感じがなく
スマートにおもしろくまとめていました。

オールジャンルなのもオススメ!
色々な単語の勉強にもなります。  

Posted by Tarinha at 01:58Comments(0)TrackBack(0)◆ポルトガル語

2009年04月07日

ポルトガル語読み方講座開催!(超基礎編です)

  【カポエィリスタ必見!ポルトガル語体験レッスンのご案内】


~ ポルトガル語でカポエィラの歌詞を読んで、正しい発音で歌ってみましょう! ~


◆ 正しい発音!
◆ アクセント記号もマスターすれば簡単!
◆ 同じアルファベットなのにどうして読み方が違うの?など、読み方の「ナゾ」も分かりやすく解説します!

ポルガル語は英語と比べると比較的にカタカナ読みしやすく、発音が簡単な言葉と言われています。しかしそう言われていてもカタカナ読みだけではきちんとしたポルトガル語の発音にはなりません。ただアクセント記号、読むときのルールさえマスターすれば、簡単にポルトガル語を読むことができます。

それを踏まえて、今回のレッスンでは「アクセント記号や読み方のルール」を中心に『ポルトガル語で歌詞を読めるようになる』というのを目的に行いたいと思います。
どのカポエィラの団体の方でもご参加いただけますので、興味のある方はお気軽にご参加下さい!!!

“Minha rainha sereia do mar não deixe esse jogo acabar”

この歌詞を「ミンハ ラインハ・・・」と読んでしまった方。そんなあなたにこっそり読み方のコツをお教えします!

【レッスン概要】

●日時: 2009年4月12日(日) 10:00 - 11:30(90分)
●場所: 新宿/ 柏木地域センター 会議室2 (新宿区北新宿2-3-7)
●アクセス: JR 「新宿駅」 徒歩18分
      東京メトロ 丸ノ内線 「西新宿駅」 徒歩10分
●料金: 2,000円
●定員: 30名
●申し込み方法: メール( gentil@tari.jp )にて以下の項目を書き添えてお申し込み下さい。
* お名前
* もし所属しているカポエィラの団体があればその団体名
* ご連絡先(tel、e-mail)

お申し込み後、こちらから確認の返信メールをお送りいたします。
※定員に達した場合は締め切らせていただきますので、ご了承下さい。

問い合わせ:  タリ 
e-mail: gentil@tari.jp


【簡単なプロフィール】
カポエィラ・テンポ所属。青帯(アペリード:Gentil)。旧大阪外国語大学(現大阪大学)ポルトガル語学科を卒業。その間、ポルトガルのリスボン大学に10ヶ月間留学。帰国後はブラジル系の旅行会社を経て、ポルトガル語のメディア会社でコンテンツ制作を担当。同社を昨年末に退社後、今後はフリーランスとしてポルトガル語のレッスン、通訳・翻訳を行っていく予定です。


★ポルトガル語の個人レッスンも行っています。詳細はホームページをご覧ください。
URL: http://tari.jp   e-mail: gentil@tari.jp  

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2009年04月02日

写真をゲットしてから・・・

残りのブラジル滞在ですが、写真を手元にゲットしてから
記事をアップしますね。

とりあえずアメリカ分から先にアップします。

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(残っているブラジル滞在分)

2009年2月18日 涙もののお別れホーダ

2009年2月19日 さぁカーニヴァル開始!!!

2009年2月20日 サブリナんち行って、夜はもちろんはしゃぎます

2009年2月21日 ブラジル最後の夜・・・

  

Posted by Tarinha at 12:45Comments(0)TrackBack(0)◆ポルトガル語

2008年12月11日

アミーゴの変換

アミーゴって・・・

アミーゴって・・・

ブラジルとは関係ないところで耳にする機会も多いですが・・・友達という意味ですが・・・

うちの携帯でアミーゴを入れて変換すると、



「鈴木亜美」



と変換されます。


「鈴木亜美」って直接打てばいいじゃん~?

変換する必要ないじゃん~?


と、言いつつも、


「いらないよーそんな変換」
「いや鈴木亜美はアミーゴとしてはずせないって」


などどそんなくだらない議論をした製作者たちがいたはずで(多分)
それを想像すると、クスリと小さい笑いが出ました。


クダラナイって平和だなぁ(笑)



そうそう、アミーゴと言えば、カポエィラ・テンポの子供達の間でアミーゴ・セクレートという
ブラジル流のクリスマス・プレゼント交換会をすることになりました!

自分が誰からプレゼンをもらうのかはまだお楽しみ!
当日の子供達の反応がとても楽しみです。  

Posted by Tarinha at 01:12Comments(0)TrackBack(0)◆ポルトガル語

2008年08月22日

切ない・・・ Me Abrace

ポルトガル語だとずばりと言い当てる単語が無くて、
日本語のニュアンスが伝えられず、もどかしく思う事がたくさんあるけど、
これもそんな思いにさせる単語だと思います。


「切ない」


日本語の意味を調べてみると・・・

1 悲しさや恋しさで、胸がしめつけられるようである。やりきれない。やるせない。

2 からだが苦しい。

3 身動きがとれない。どうしようもない。



そして「切ない」をポルトガル語で伝えようとすると、一語では言いきれません。

「悲しい」だけじゃないんだよなぁー。

なんでそんなに「切ない」のが気になるかと言うと、
今ブラジルで流行っている Wanessa Camargo の 『 Me Abrace 』 という曲、
私もすごい好きで、気がつけば結構ヘビーローテーションで聞いているんですけど、
この曲はすごく綺麗なメロディでとても「切ない」感たっぷりなんですよ。

あー切な過ぎる。でもこの曲すごい好きです。

この曲は「切ない」を歌詞、メロディ、声の全ての要素で表現してると思います。

歌詞は好きな人との別れを歌って、とても胸がしめつけられる感じだけど、
メロディラインは本当に透き通ってきれい。そして声が温かくて優しい。

だから、「悲しい」だけじゃないんだよなぁ。

この曲を聞くと、別れは悲しいものじゃなくてただ切ないものなんだと感じます。
それって素敵な発見なのかも。

音楽ってやっぱりすごいなぁ。

音楽は、

人を踊らせるし、
人を癒すし、
人を泣かすし、
人を笑顔にするし、

他にも一杯。

なんか当たり前の事だけど、感情に直接響く音楽の底力を最近強く感じました。


そして自転車乗って、「 Me Abrace(ミ アブラッスィ~)♪」って
歌っている怪しい人がいたらきっとそれは私です・・・。




Wanessa Camargo / Total
  

Posted by Tarinha at 03:29Comments(0)TrackBack(0)◆ポルトガル語

2008年08月20日

空耳ポルトガル語アワー

昨日、仕事中にあった一幕。
ブラジル人のお客さんから電話がかかってきました。

お客さん: 「 A いる?」
私:    「席はずしておりますが」

お客さん: 「アタマイタイ」
私:    「・・・?」


急に「アタマイタイ」って何?
A さんがいない事がそれ程、頭痛いってこと??
うーん、ここはとりあえず「大丈夫ですか?」と言うべきか・・・face07

そして5秒の間の微妙な沈黙が流れました。

「どうする、このままだと気まずいな」と思った瞬間、
一休さんの如く、ヒラメキました。ぽくぽくぽくちーんicon12


よくよく考えると、

"Ah, Tamai tá aí ?" (ア タマイ タ アイー)

訳すると・・・

「玉井さんそこにいる?」


でした。あー、危ない!!
「ダイジョウブ?」と喉のところまで出掛かってたし・・・。


ポルトガル語ではよく、「○○さん、そこにいる?」と言う時に
"○○ tá aí ?"(○○ タ アイー)と言います。


「なぁんだ・・・。隣の部署の玉井さんじゃーんface08

と言うことで、気まずくなる前に電話を繋げる事ができました。
あー、よかった。でも本当に「頭痛い」としか聞こえなかった・・・。
歌じゃないけど、空耳アワーに投稿したい気分。

でも誰かに言いたくて、結局ブログに書いちゃいましたface03  

Posted by Tarinha at 20:00Comments(4)TrackBack(0)◆ポルトガル語

2007年09月22日

こんな本もらいました。

久しぶりにブログを更新したのに激しくブラジルと関係ない話をしてしまったので、
もう少しブラジルっぽいネタを書いてみます。


そうそう、今日ブラジル人の友達からブラジルの作家、パウロ・コエーリョの本をもらいました。


A Bruxa do Portobello / Paulo Coelho



パウロ・コエーリョってブラジルでも有名な作家で、
彼の作品は日本語で翻訳されているのも何冊かありますね。

で、まぁその友達はパウロ・コエーリョの"Alquimista"が大好きなようで、
それもあってか、今回パウロの本を買ったようです。

友達の感想は、「まぁまぁおもしろいから読んでみて。」とのこと。

 
うーん・・・。「まぁまぁおもしろい」で果たして私は最後まで読み進めることが出来るのだろうか・・・。

とりあえず、年内読破を目指して頑張ろうと思った矢先、手元に辞書がなく、肝心な部分が読み進められない・・・。はは、世の中そんなもんさね。


まぁきばらず、ゆっくり読むぞー。  

Posted by Tarinha at 23:28Comments(0)TrackBack(0)◆ポルトガル語

2007年03月06日

はぁ、切れちゃった。ふそくふそく。

集中力ってこんなにも簡単に切れて、
切れたかと思うと、その後復活するのはかなり至難の業。
今の時点でこうなったら、もうきっと無理ですね。

これで復活したら、誰か褒めて~。はぁ。

えぇ、えぇ、わかってるんです、今こんな所でブログ書いてる場合じゃないって。


あー、falta de concenturaçãoicon15

ちなみにオンラインのポル語-ポル語辞書サイトで"falta"を調べるとこう出てくる。
このサイト→)

falta
■acto ou efeito de faltar;
■escassez;
■carência;
■defeito;
■erro;
■pecado;
■culpa;
■engano;
■descuido;
■calúnia.

faltaって意味は一杯あるんだけど、こないだブラジル人のスタッフに、
carênciaってのも「不足している」っていう意味だけど、
使い方にどういう違いがあるの?と聞いてみた。

すると、出た答えは。。。

falta: もっと一般的に使える。意味の範囲が広い。不足、ファール、欠席、etc...あとは辞書ご確認下さい。
carência: 不足、欠乏っていう意味だけど、どうやら「無いとこまる!」っていうニュアンスがあるらしい。

例えば。。。彼女が挙げた例は。。。
carência de vitamina, とか carência de amor とか。

あー、なるほど。
vitaminaもamorも生きていくのに必要さーねー。

あ、でももちろん、falta de vitamina, とか falta de amorも普通に言うとのこと。
なんせ広範囲に使えるらしいから。

そうだなんでこんな質問したかって言うと、「在庫切れ」って言う時に、
falta?それともcarência ?って聞いたのが始まりだったわ。

*ちなみに在庫切れにはcarênciaは使わず、falta de estoqueでOKだそう。

あー集中力ふそく、ふそく。
おなかも腹ぺこちゃん。

ブログ書いて時間の無駄: priceless
そりゃそうだ。何の稼ぎにもなりやしない、でも「息抜き」みたいな。


はぁ。  

Posted by Tarinha at 21:42Comments(2)TrackBack(0)◆ポルトガル語

2006年11月16日

しょうたい。

留学時代の友達何人かに以前、SNSの招待をしてもらってたんですけど、英語のサイトだったからあまりよく読んでなくて、何を勘違いしたのか、きっと何かチェーンメールか広告の類じゃないの?と思ってその時はメールに貼られたリンクに入りませんでした。

(SNSの説明はこちらどうぞlivro

で、最近mixiを始めて、「あーもしや?!」と思って、もう一度留学当時の友達からもらったメールを読んで納得。

あーSNSの招待だったんだ・・・face07

今から思うと飽きずに招待し続けてくれた友達に感謝icon10
いやぁほんとありがとう!ありがとう!

今まで放ったらかしにしていてすまんでしたtriste

そしてmixiもこれまで放ったらかしにしていて・・・ごめんなさいtriste

心を改めて、最近ネット人間になりつつあります。
(って、心を改めたから、ネット人間になった訳じゃない・・・ね・・・ハイ。)

しかし、そこで問題発生。
招待してもらった数はそんなに多くないけど、実際みんなが使っているSNSは見事にバラバラ。
うぅ、困った。で、その中でかぶっているSNSを使うことに。

それ以外の子にはとりあえずメールをしておこう。

でも留学当時の友達の今の写真とか見てるとすごい懐かしくなったface01
私がまだ向こうにいた時から付き合っている人と写っている写真を載せている友達がいれば・・・
そうじゃなかったり・・・まぁ色々ありますよねface06

そんな感じで最近なんかネット街道ドンドコ(?)まっしぐらな私です。

おっと今日もこんな時間だ~relogioではではおやすみなさい!  

Posted by Tarinha at 01:41Comments(4)TrackBack(0)◆ポルトガル語

2006年11月01日

重い腰をようやく・・・

あげてみようかなと。


お仕事で毎日ポルトガル語を使うのですが、使う言葉が一定の分野の言葉に集中していたりするので、それ以外の事になると最近「あ~何て言ったっけ?」を連発するようになってきたのです。

使わない単語はどんどん忘れちゃいますface07

と言うわけで、「これではいけない!」と思い・・・

最近あまりしていなかったけど、やっぱりコンスタントにポルトガル語を読み込むことも大切だなぁと思い、学生時代の勉強方法をしてみることにしました。

読み込む時の私の方法はこの二つ。

まずその①
brasil写真みたいな短い文章をピックアップ。そして分からない単語は全て辞書で引いてノートに書き残す。そしてとりあえずその引いた単語を覚える。



そしてその②
brasil辞書を引かずに長めの文を読む。とりあえずここではたとえ意味が分からない単語があったとしてもそれを前後の文脈で内容を把握するように頑張ってみる。


あと、それ以外で私なりのポイントを付け足すとすれば・・・

brasilとりあえず声に出して読む!!
声に出すと、「どこで区切って読むのかしらん」とか、「この発音だとよくわからんばい」とか客観的に自分の耳で感じれるようになります。

あと、これは私に限ってなのかもしれませんが、自分がスラスラ発音できない言葉、フレーズは聞き取れないことが多いです。
自分がスラスラ読めてないと、同じスピードもしくはそれ以上のスピードでブラジル人が話した時にそれがどう発音されて、何を言っているのか・・・はてさてさっぱり状態。「ユーの言ってることミーは全く分からないねface07」となる訳です。「う~ん、お手上げ」ですicon23

brasilそれから、ブラジル人が言った一言を後で声に出してみる。(もちろん独り言)
ブラジル人のポツリと言う「なにげな~い一言」
一杯ありますよね??そういうのをすかさずキャッチ!

もう何でもいいです。

Que delicia: う~ん、おいしい
Oi oi : やぁ
Então, por favor: じゃあ、お願い

とか、とか。例えばですけど。

ほんとな~んでもいいですけど、出来るだけブラジル人が言う雰囲気で真似てみるとそのうちその雰囲気に近くなってきます。思い出した時にポツリと独り言。

まぁ最近、覚えているポルトガル語の単語数が随分減ってきてると実感して、「ここで何とかしないと!」と、思った次第なのですface07

でもいつでもどこでも簡単に出来るという面では、私の一番のお薦めはやはり「独り言」作戦です。何気なくそのフレーズを独り言として言ってると、気が付くと、「おぉ~まさにそう!」という場面で自然と出てくるようになったりしました。

それでも、まだまだ私も修行が足りませんが・・・face07
言葉って難しいですね・・・

ただ、この方法で家族や恋人、友達に変になったと言われる可能性もありますが、その際はどうか私を恨まないで下さいface03

この笑顔に免じて許してね・・・face01face01face01えへへ

私も以上の方法でポルトガル語を頑張りたいと思います!


で、今日選んだ上の写真の文章の題がこれ↓

"O ZÉ FOGUETEIRO COREANO"

"ZÉ"とは名前"José"の省略形。そして非常に一般的な名前ということから名前を用いずに知っている人を指すときにも用いられるとか(あまりいい意味でなく)。日本語で言うところの「あいつ」とかそういう感じでしょうか。

"FOGUETEIRO"は辞書によると「花火製造人」とのこと。

"COREANO"は英語で言うとこの"Korean"ですね。

つまりこの記事のタイトルは挿絵の金正日からもお察しの通り・・・

「あの朝鮮の花火ぶち上げ野郎」って感じなのでしょうか・・・

花火は核実験のことを言ってるのですが。

ちょっと意訳しすぎ・・・?

それよりあらまぁ、私女の子なのに「野郎」だなんて・・・
はしたなかったかしら?

それでは今日はいつもより少し上品に締めたいと思います。

それでは皆さん御機嫌よう~icon23 ってねface03

えっ、キャラ違うって?  

Posted by Tarinha at 01:57Comments(3)TrackBack(0)◆ポルトガル語

2006年10月27日

言葉について Crioulo

先日タワーレコードに行った時のことです。

店内を何気なく物色していると、試聴コーナーがあったので、近寄ってみるとちょっとした"Brazil"コーナーが出来ていました。
その中で黒人の女性歌手のCDを手に取りました。各CDにはスタッフの手書きのコメントが添えられているのですが、そのCDには"Cabo Verde出身の両親を持ち・・・"と書かれていました。

"Cabo Verde"ってみなさんご存知ですか?
それはアフリカにあるポルトガルの旧植民地の島国です。

カーボヴェルデ共和国(首都:プライア)


留学していた時にルームシェアしていた子がCabo Verde出身だったので、懐かしくなり思わずCDを手にとりました。

ジャケットの裏にはポルトガル語にとてもよく似た言葉が載っていて、実際に試聴してみるとポルトガル語の発音に非常に似ているけれどもそれではない音がヘッドホンから流れてきました。

思わず、Cabo Verdeのルームメイト"ナルディ"の顔がふっと浮かびました。

そのCDで用いられていたのはスペイン語でもなく、その他のラテン系の言語でもありませんでした。
私は実際にはその言語を習ったことはありませんが、恐らくその言葉はクレオール語(ポルトガル語だとCrioulo)だったんだと思います。

Cabo Verdeの公用語はポルトガル語。ただ一般的にはクレオール語(ポルトガル語だとCrioulo)が使用されています。

そのクレオール語とは一体何か?(以下Wikipediaの説明)

クレオール言語(クレオールげんご)とは、意思疎通ができない言語間で商人たちなどによって自然に作り上げられた言語(ピジン言語)が、その話者達の子供によって母語として話されるようになった言語を指す。公用語や共通語として話されている地域・国もある。

ピジン言語では文法の発達が不十分で発音・語彙も個人差が大きく複雑な意思疎通が不可能なのに対し、クレオール言語の段階ではそれらの要素が発達・統一され、複雑な意思疎通が可能になる。


つまり、Cabo Verdeの場合だと、クレオール語とはその昔、植民地として支配していたポルトガル人とCabo Verde人との間でコミュニケーションをとる必要性から自然と形成されていった言語ということです。
又そのような言語形成の歴史を持つため、Cabo Verdeで出来たクレオール語の他にもポルトガル人が植民地化していったアフリカ諸国(Guin?-Bissau やS. Tom?, Pr?ncipe 等)、はたまた大航海時代に拠点を築いたインドのゴアや中国のマカオ等にもクレオール語と呼ばれるものが出来たとされています。

なんでこんなにクレオール語に反応したかと言うと、そのルームメイトのナルディが本当にす〜〜っごいいい人で、これはきっと何かの縁なんだと思って、卒業論文のテーマにこのクレオール語を選んだからなのです。

もし一緒に暮らしていたルームメイトがパン屋の子供だったら・・・
テーマはポルトガルのパンになっていたかも知れない・・・いや絶対そうface07

まぁそんな経緯があった訳で、まさかタワーレコードでCabo VerdeのCDが聞けるとは思ってもいなかったので、すごいびっくりしました。

今から思えばタワーレコードや大手CDショップであれば聞けなくもないでしょうが・・・
しかもそんな所に驚いてたから、実際にその歌手の名前とか忘れちゃったし・・・

まぁ世の中こんなもんですよねicon10  

Posted by Tarinha at 23:37Comments(4)TrackBack(0)◆ポルトガル語

2006年08月31日

本のタイトル


Etiqueta sem Frescura



本のサイトはコチラlivro


Frescuraって前に「大げさ」って教えてもらってから初めて実際に何かに使われてるところを見たかも。(その時の記事はこちらーface01


Etiqueta sem Frescura

おおげさじゃないエチケット

って感じでいいのかな?って超直訳だけど。

意訳すると、

普段使いのエチケット?

・・・?

うーん、意味飛びすぎか。

訳ってむずかしい・・・
  

Posted by Tarinha at 23:07Comments(4)TrackBack(0)◆ポルトガル語